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Photo by Eri Mantani 《Rostock, Germany 2007》

 > Photograph

NEW! 6/18 Photograph Up!

 > Concert information

Eri Mantani 6/16 Information Up!

NEW! 
Recital in Japan
2009年2月20日(金)19:00-
萬谷衣里ピアノリサイタル
@大阪・いずみホール
>> 《大阪AIS




 News & Topics
2008/04/03
カワイ音楽振興会のサイトに3月7日の「萬谷衣里ピアノリサイタル」開催レポートが掲載されました。 >>詳細
2008/03/07
一時帰国中の6公演がすべて終了しました。ご来聴いただきました皆様、ありがとうございました! >>詳細
2008/03/05
3月5日22:00〜22:30、奈良テレビ放送番組内で、2月20日のエントランスコンサートの模様が放映されました。
2008/02/18
月刊「ショパン」誌上での写真とエッセイの連載が、3月号で最終回を迎えました。ご愛読ありがとうございました。
2008/02/17
住吉区民センターオープニング記念「住吉区民コンサート2008」にて吹奏楽団と協演しました。 >>詳細
2008/01/15
「音楽現代」誌2008年2月号に、ヤマハ留学奨学生としてのインタビューが掲載されました。
2007/12/17
月刊「ショパン」誌2008年1月号より、萬谷衣里の撮影する写真とエッセイの連載が始まりました。 >>詳細
2007/09/30
第11回シューベルト国際ピアノコンクール(独・ドルトムント)で第5位に入賞しました。 >>詳細
2007/06/27
VOICE SPACE(東京芸術大学現代詩研究会)の作品集CDに参加しました。 >>CDのご案内
2007/06/16
「7. Rostocker Klaviernacht」にてPublikum Preis(聴衆賞)を受賞しました。 >>新聞記事
2007/05/02-06
ラ・フォル・ジュルネ「熱狂の日」音楽祭公式レポートを執筆しました。 http://lfj.jp/report/
2007/04/25
練馬区役所にてアトリウムミニコンサートに出演しました。http://www.city.nerima.tokyo.jp/..
2007/03/11
奈良労音主催「萬谷衣里ピアノリサイタル」@秋篠音楽堂に出演しました。  
2007/03/03
ピティナのサイトに萬谷衣里の演奏音源が掲載されました。
【視聴可】 http://www.piano.or.jp/..

2007/02/23
a2レギュラーコンサート「旅立つピアノ〜ピアニスト萬谷衣里」に出演しました。http://osaka-ais.cocolog-nifty.com/..
2007/02/18
朝日放送のテレビ番組 「かつみ☆さゆりのまるごとおおさか」 で紹介されました。
2007/02/09-11
東京藝術大学音楽環境創造科卒業制作発表会に、萬谷衣里の演奏CD「AURORALLY」が出展されました。http://www.geidai.ac.jp/labs/..
2007/02/04
藤岡幸夫指揮・関西フィルハーモニー管弦楽団とモーツァルトのピアノ協奏曲を共演しました。http://www.kansaiphil.jp/..
2007/01/28
MBSラジオ「馬場章夫の大阪大発見」に出演しました。http://www.mbs1179.com/osaka/



ここ最近の(音楽)生活まとめ その3 【贈り物編】
2008/07/20 (Sun) Posted by ery
先日お友達の編集者・Mさんから航空便で届いたプレゼント。

分厚い包みを開けてみると・・・ミニョーネという、ブラジル・クラシック音楽を代表する作曲家による作品「12の街角のワルツ(音楽之友社)」の楽譜とCDが!!おまけに飯尾洋一さんの著書第2弾「クラシックの王様」(再び宛名入りサインつき!)と、ラ・フォル・ジュルネ「熱狂の日」音楽祭のメモ帳(シューベルト仕様)まで。感謝感激っす・・・!!ラ・フォル・ジュルネの公式レポート隊メンバーでもあるMさんと飯尾さんからの、海を越えて届いたハートを直撃する贈り物たちをここに一挙公開↓。

Mさんからの航空便

楽譜「12の街角のワルツ」には、ミニョーネが67歳のときに結婚したという、ピアニストである奥さん、マリア・ジョセフィーナによる二人の思い出話が書かれているのですが、これがもう、しみるのなんのって。「ミニョーネって誰?」な知識ゼロの私だったのに、これを読んで一気に彼に対する興味が出てきました。写真をみたところすごい年の差婚だったみたいだけど、奥さんの文章からあふれ出る幸せオーラに、音楽家同士が一緒に暮らして得られるものの究極を見た気がしました。

ミニョーネは、ピアノ曲も歌曲もすてき。いつか演奏会で弾けたらいいなあ。Mさん、飯尾さん、ありがとうございました〜♪


ここ最近の(音楽)生活まとめ その2 【教会編】
2008/07/12 (Sat) Posted by ery
Orgelspiel @ Heiligengeist Kirche5月から6月にかけては、何かと教会に縁がありました。日曜のミサに時々通っている近所の教会で、牧師さんにお願いしてパイプオルガンを試弾させてもらったのですよ〜。友人に仕組みを教えてもらいながらオルガンの中に入って(!)パイプが動く様子を観察したり、打鍵から発音までの時差にうろたえながらも、バッハやショスタコーヴィッチを弾いてみたり。楽しかったー!!

私はギターの弦が擦れる音や、チェンバロの鍵盤から手を離した瞬間の音が好きですが、パイプオルガンが鳴る前の、空気の振動音がまた新たに好きになりました。しんとした教会にその気配がすると、もうぞくぞくしちゃいます。楽器の王様・パイプオルガンの魅力に迫る、試弾会第2回の開催は未定ですが、そのうちまた・・・。


No Theater @ Nikolai Kircheそして特筆すべきはロストックのニコライ教会で橋本観世流(from京都)による能を観られたこと!能を教会でやるなんて日本では考えられないけど、そこにあったのは和とか洋とかいう空間じゃなくて(強いて言うならミックスだけど)、まさに「宇宙」だった・・・。改めて日本の文化の奥深さと、その「間(ま)」にたくさんヒントをもらいました。
舞囃子「天鼓」を演じられた橋本忠樹さんが、ステンドグラスをバックに金色の扇を開いた瞬間、金縛りにあったように動けませんでした。橋本光史さんがシテを演じられた「安達原」も素晴らしかったなあ。普通なら拍手はもちろん、アンコールもないのだけど、この日はヨーロッパ式にということで、拍手もウェルカム、アンコールもしてくださったのでした。

橋本忠樹さんのサイトに当夜の公演の様子が写真つきで掲載されていますが、「公演を見に来た留学生」というのは何を隠そう、私と友人のことに他ありません(笑)。夜の10時半開演、終演は0時すぎという、深夜の会でしたが、ロストックの人々の能(ドイツ語では"No Theater"と表記)への関心は高かったようで、たくさんのお客さんが集っていました。なんだかオトナの夜でしたねえ。京都からはるばるドイツ公演に来られた観世流の皆さん、すてきな時間をありがとうございました〜!!

【おまけ】
7月4日には、総合大学の裏手にあるヨハネス教会で、マルチェッロ作曲の2台のチェロとピアノのためのトリオを、チェロとコントラバスとピアノで演奏しました。これは大学のセレモニーで、ところどころに音楽の生演奏を差し込んでいくという、なんとも厳かで、かつ演奏しがいのある本番でした。

余談ですが、共演したコントラバス専攻の友人(ドイツ人)と、先のユーロ2008開催中にした会話をば。


私: ドイツ人はサッカー好きだよねー あなたはサッカーやらないの?
友人: うん、やらない。あんまりスポーツ好きじゃないしね。
ふだんコントラバスを担いだり、運んだり、ときどき電車に乗り遅れそうになって走ったりするのでもう十分だよ。



つづく


ここ最近の(音楽)生活まとめ その1 【音大編】
2008/07/11 (Fri) Posted by ery
旧東独のチョコ菓子いまカレンダーを見て七夕が終わっていることに気付き、愕然としたマンタニです。暑中お見舞い申し上げます。ブログが留守がちになっていましたが、たまには更新しようと一念発起、ここ最近の音楽生活を数回にわけて(だらだらと)たくさん書きます。のんびりお付き合いください。

で、いきなり音楽とは関係ない話題ですが、右の写真はさっきスーパーで見つけたお菓子です。このパッケージに「萌え」てしまい即買いしたんですよ。フレークの入ったホワイトチョコにココナッツがまぶされているそのお味は、99セントとは思えない程ゼアレッカー(sehr lecker=非常に美味)で、パケ買いに間違いはなかった、私の白クマを見る目に狂いはなかった、と満足しながら早くも完食しました。Zettiという旧東独のお菓子メーカーのものです。日本にも輸入されればヒット間違いないよと、ここでささやいてみます。

さて、振り返ってみますと、私の初夏は主に音大でのコンサートの本番に追われ続けて過ぎていきました。このブログに案内を載せそびれていたものも何回かあり、その最終回が終わったのが7月7日(リストのピアノ協奏曲第1番を2台ピアノで初お披露目しました)。これでやっと私の夏休みが到来、と思いきや、まだまだなにかと予定はあったりするのです。でもひとまず遊ぼう、と演奏会の翌日に向かった先が片道30分のIKEAだった、というのがなんだか悲しいです。それでも普段、学校と家の往復がメインの私にとって、ちょっとドキドキしちゃう遠出に当たるんですから、いかにルーティーンな生活をしているかが想像していただけるかと思います。・・・まあそんな中面白かったことといえば、二日連続でスコールにやられ、全身ぬれねずみになって帰宅したことでしょうか。7月6日と7日、どちらも本番を夜に控えていたのに。ありえない。。ポツポツと降りだしたら数秒後にどしゃ降りになる雨。ロストックに1年以上住んでいるけれど、いまだにここの天気は読めません。

7月1日には初めて自分の教える生徒の勉強会なるものを開きました。現在音大では副科ピアノの生徒を5人(中国人1、韓国人3、ドイツ人1)受け持っていて、それぞれが個性豊かな(←ああなんて月並みな表現)音楽を披露してくれた素敵な夕べになりました。全っ然練習してこなかった子が、本番があると知ったとたんにバッハのフーガを猛練習、暗譜して弾ききったのにはぶったまげたし、ほかにもたくさん嬉しい発見があった、やってよかったなあ、と思える会でした。ちなみに私は以前演奏会に来ていただいたお客様に教えていただいた"抹茶チーズケーキ"なるものをこしらえていき、これが好評だったのもよかったです。でももっとドイツ語が話せるようにならねば。音大は今週いっぱいで夏休みに入ります。私の夏は引き続きinロストック、たぶん少しは朝寝坊できる生活になるのではと思います。

あ、きのう自分の写真と雑誌の切り抜きを使ってコラージュをしてみました。なかなかうまくできたと思うのでトップページの目立つところに置いておきます。それでは。

つづく


更新情報、リサイタルのお知らせ、サッカーのことなど
2008/06/17 (Tue) Posted by ery
さいきんやたらドイツ国旗を窓から突っ張りだして走っている車を見るなあ、なんて思ってたら、ああサッカー(EURO2008)だったのですね。本日はそのドイツ対オーストリアの試合。同居人は家に帰ってくるなり自室のテレビをつけ、試合開始直後というのにもうヒートアップ。それを尻目に、練習のため学校へ向うわたくし。。試合の結果次第では、帰り道の安全が危ぶまれるところだったのですが、幸いにもドイツは勝利され(←敬語)、試合を学校裏手の飲み屋で観戦していたらしい友人たちの満足げな表情も見ることができ、なんとなくホッとしながら帰路につきました。もし負けてたら・・・なんて想像するのも恐ろしい。

さて、長らく更新停止していた写真コーナーを復活させたのでお知らせします。
>>Photograph
写真をジャンル別に整理して、大幅にリニューアルしました。未公開写真も続々追加しています。

また、来年2月20日(金)に大阪AISアーティストとして、いずみホールでリサイタルを開催させていただくことになりました。こちらは詳細が決まり次第、随時お伝えします。

Sushi

写真と本文は関係ありませんが、友人の誕生日パーティで巻き寿司を作る、図です。


5月18日 Kirche in Rostocker Wulfshagen 2. Klavierfrühling
2008/06/16 (Mon) Posted by ery
去る5月18日、ロストック中心からすこーし離れた町・Rostocker-Wulfshagenの教会で、ジョイントリサイタルに出演しました。いっしょに出演したClemens君とご家族といっしょに車で向かうこと40分、途中ちょっと道に迷いながらたどり着いた先に見えたのは、それはそれは美しい風景の中に佇む古い小さな教会でした。

Kirche in Rostocker Wulfshagen

牧師さんが主催する、この「 Klavierfrühling (ピアノの春)」コンサートは今年で二年目。町の楽器屋さんのグランドピアノが運び入れられ、全4回シリーズでコンサートが行われました(私たちはその第一回目に出演)。入場は無料ですが、演奏会後に寄せられたお客さんの寄付が出演料としていただけることに。牧師さんが素敵な方で、案内していただいた教会の隣に建つお家も、センスよくあたたかみのあるところでした。おかげでとても印象深い土曜の午後を過ごすことができました。

Eri

そして、気付けばもう6月も半分が過ぎてしまったのですが(っていうか今年も残り半分?)、この教会でのコンサートのあと、ロストック音大では2回、演奏会に出演しました。新しい曲をなんとか間に合わせようと練習していたら、ブログが放置気味に…。これではいかん。しっかり留学生活を報告せねば!・・・と気持ちだけは燃えている、ふぬけの萬谷でした。ごきげんよう。


5月2日 Klaviernacht & 5月10日 Schubert Festival
2008/05/21 (Wed) Posted by ery
Katharinensaal
ロストック音大のメインホール、カタリーネンザール。ここのライティングは、なかなか凝ってるんですね。

Eri
5月2日、Klaviernacht(ピアノの夜)に出演。リストのパガニーニ大練習曲第6番を演奏。終演時間は24時半で、打ち上げがお開きになったのは深夜2時でした。。

with Prof.Zack
5月10日、Schubert Festival(シューベルト・フェスティバル)の最終公演"Die lange Nacht der Klaviermusik von Franz Schubert"に出演。題名の通り、とても長い夜でした。私はシューベルトの「ヒュッテンブレンナーの主題による13の変奏曲」とリスト編曲「魔王」を演奏。我が師匠・Bernd Zack氏は「6つの楽興の時」を(←感動的名演だった・・・!!)。


コンサート出演のお知らせ in ドイツ
2008/05/16 (Fri) Posted by ery
今週末5月18日(日)にドイツはRostocker Wulfshagenという町の教会で、ジョイントリサイタル形式のコンサートに出演することになりました(このブログの読者の方は日本にお住いの方が大半かと思いますが・・・)。教会で演奏するのは初めてなので楽しみです。私はコンサートの前半に以下のプログラムで出演します。

Kirche in Rostocker Wulfshagen


●Kirche in Rostocker Wulfshagen
2. Klavierfrühling

gestaltet von Studenten der Hochschule für Musik und Theater Rostock
18.Mai 2008 17:00〜

Eri Mantani
Chopin: Etude Op.10-11 Es Dur, Op.25-11 a Moll
Schubert: Impromptu D935 Nr.4 f Moll
Messiaen: Regard des Anges
Liszt: Apre's une lecture du Dante - Fantasia quasi Sonata

Clemens Berg
Beethoven : Sonate A-Dur op.101
Chopin: 2 Nocturnes op.55 Nr.1 f-moll Nr.2 Es-Dur
Ballade As-Dur op.47

コンサートの後半は同じロストック音大のClemens Berg君が担当。Clemens君はカンヌに出品された映画でピアニスト役を演っていたり、指揮も勉強していたり、なんだか面白そうな人ですが、まだちゃんと喋ったことがないのでこちらもちょっと楽しみだったりします。

取り急ぎお知らせまで。メールの返信等、滞ってしまっていてごめんなさい!ではでは、よい週末を。


熱狂の日々が、はじまる。
2008/05/02 (Fri) Posted by ery
(PCの調子が悪く、更新がギリギリになってしまったけど、なんとかセーフかしら。インターネットの接続がなぜか中断されるんです。)

いよいよ、日本時間5月2日より、東京国際フォーラムにてラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン《熱狂の日》音楽祭が始まりますよ!今年のテーマは「シューベルトとウィーン」!!

(C)東京国際フォーラム


昨年、一昨年と2度にわたって当音楽祭(以下LFJ)の公式レポートのライターとして参加させていただいていた私ですが、今年は残念ながらお休み。海の向こうから指をくわえて見ているしかありません・・・と思いきや、レポート隊の隊長からこんなサプライズプレゼントが航空便で!!う、嬉しすぎる・・・!

CD

隊長が構成・選曲・解説されたこのCDを聴きながら、私はジャポンのシューベルトに思いを馳せることにします(ダンケシェーン〜♪)。音楽祭、自分は参加できないのに、この湧き出てくるドキドキ・ワクワク感はなんでしょうか。公式レポートは毎年のことながらかなり頻繁に更新されるはずなので、チェックすべし!!今年は5人の隊員が、現場からほぼリアルタイムでレポートしてくれます(隊員の皆さん、カカオ99%を食べて頑張ってください)。
●LFJ公式レポート http://www.lfj.jp/lfj_report/

そしてもうひとつ、LFJが幕を閉じる5月6日から、実は私の在籍するここロストック音大でもシューベルト・フェスティバルが開催されるのであります!私は最終日10日にピアノソロで出演します。こちらはこちらで、静かに盛り上がる予定。

パンフ

ちなみに明日2日の夜は、音大でKlaviernacht(ピアノの夜)という一大イベント?に出演します。23人のピアニストたちが弾きまくり、終演は24時過ぎかと。私は当初の予定曲・リストのハンガリー狂詩曲から、パガニーニ大練習曲第6番に曲目変更。とりあえず明日に備え、夜ふかしせずに寝ます。おやすみなさい。


自転車通学再開。
2008/04/21 (Mon) Posted by ery
夏ゼメスターが始まって早3週間。
ようやく暖かくなってきたので、自転車通学を再開することにしました。学校へはこの小道を通って入るのです。昨日はあまりにも天気が良かったので中庭のベンチで昼寝をしました。極楽でした。さあ新年度、はりきっていきましょう。

学校裏手


先輩ピアニストのCD、ジャケット写真を撮影。
2008/04/19 (Sat) Posted by ery
ロストック音大の先輩ピアニスト、通称フラウ・ミネ(峯優子さん)がこのたびCDを制作され、そのブックレット用の写真を撮らせていただきました!じゃ〜〜ん。

Yuko Mine CD

出来上がったCDを記念に頂戴し、まずは裏面に印刷された【Photo: Eri Mantani】の文字に感激。。CDに収録されているのはモーツアルト、ベルク、シューベルトのソナタ、そしてなんとグルダのプレリュードとフーガまで!ジャズも得意とされているフラウ・ミネの魅力満載なCD、ついに完成です!フラウ・ミネの公式サイトは、現在残念ながら停止中なのですが、そのうち復活するでしょう・・・。そうしたらまたリンクに加えたいと思います。ちなみに私はフラウ・ミネの帽子姿が好きです。

中身 裏面